|
最新のコメント
LINKS
最新の記事
カテゴリ
検索
ファン
|
亡くなられた方、大事な人をなくされた方、いまなお避難や不自由な生活を余儀なくされている方に、心より祈りを捧げます。
親元で暮らせない子を古本で救おう!
古本等の寄付で路上の若者に学習の機会・自立を支援できる「ストプロ★寄付本プロジェクト」 5冊以上で集荷無料 そんな活動があることをツイッターで知りました。 古本以外にCDやDVD、中古のゲームソフトでもOKで、 電話一本で集荷(着払い)に来てくれるそう。 寄贈・発送方法はコチラ これまで我が家ではある程度まとまった数になったところで、 1=ブックオフ 2=地域の図書館 3=古紙回収 の3つに本を振り分けてきたけれど、 次から条件に適うものはここへ送ろうと思います。 虐待というほどのものではないけど、私自身、 親や家庭環境に振り回され、押しつぶされそうな子ども時代を過ごしたので、 とても人ごととは思えないんです。 皆さんももしよろしければ送ってあげてくださいね。 欲しい欲しいと思っていたガイガーカウンター。品薄だった時期は子どものいる家庭や被災地が優先だからと考えて購入を控えていましたが、このところ流通量が増え、値段もぐっと下がってきたので思い切って買いました。我が家は放射線への感受性が比較的低いとされている中年世帯なので、自分たちの外部被曝に関してはぶっちゃけさほど気にしていません。ただ、当局による安全デマに騙されるのはごめんだし、ネットで飛び交う危険デマに振り回されるのもイヤなので、自分で情報を判断する材料が欲しかったんです。 行政や科学者、一部政治家などのあいだに、「市販のガイガーカウンターは計測値が信頼できない」「一般市民による測定値が一人歩きすると“風評被害”を招きかねない」と、批判意見があることは承知しています。でも、たとえ精度が低めでも、自宅の内外や行動範囲の線量を日常的に測っておけば、線量が高く出る場所や気候との関係を把握する助けになります。また、数値を「測ってガイガー」などのサイトにUPして、みんなで共有すれば、行政のごまかしに対抗する力になるとも思っています。 さてさて、写真は今日の我が家の測定結果(窓を閉めた室内で床から約1m高)。0.11〜0.15μSv/h というのが、事故から11カ月後の我が家の標準値みたいです。戸外もほぼ同様なので、木造のため建物による遮蔽効果はなきに等しき模様・・・(;_;) ちなみに、区が測定発表している近所の空間線量は、地上50cmで0.06μSv/h。この差をどう受け止めるかは、各自のご判断ということで。 ☆うちで購入したのは、ロシア製のRD1503という機種。購入時は13,100円だったのですが、今日は11,000円での出品もありますね。アマゾン
世の中には不思議なことってあるもんですね。
フレディ・マーキュリーそっくりの人物が、そっくりの声音で登場です。 ま、騙されたと思って、とにかくご覧あれ。 ね、ね、ね? びっくりですよね! この方は、Marc Martelさん。 オペラからロックまでこなすカナダのボーカリストです。 クイーンのドラマー、ロジャー・テイラーのツアーボーカリスト・オーディションに、上の動画にて応募してきたんだそうで。 その激似ぶりに、ネットで話題騒然となっている人物です。 下の動画は、マークの動画にご本家クイーンの動画がはめ込まれたモノ。 *ごめんなさい。どうしても画面の右側が切れてしまうので、 完全版をご覧になりたい方はコチラ YOU TUBE直リンから、どうぞ。 いや~、降参です。まいりました。 ご興味のある方は、YOU TUBEで「Marc Martel」で検索を。 ボヘミアン・ラプソディも聴く価値ありです!
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||